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2009年5月

新車はダウンサイジング

4月の初めごろに注文したフィットが今日納車。先日妻はカレンダーを見て「その日は仏滅です」とおっしゃったけど、そんなことを気にしない俺には無関係なのだ。午後シビックに乗って買取専門店へ行き10分で手続き完了。さすがに15万km近く走った車には値がつかず、税金の戻りが少々あるのみ。それでも手数料を取られないだけ良かったと思うことにした。ホンダのディーラーはそこから近いので歩いて10分余りだ。ちょっと汗ばむくらいになった時に到着する。頂いたアイスコーヒーを飲みながら書類3枚に目を通しサインし、次は車へいって各種の説明を受ける。シビックよりも全長が30cmほど短いが狭さは感じないほど良いレイアウトだ。まあ後席と荷室はちょっと狭いが直ぐに慣れるだろう。CVTに違和感はなくマイナス200ccとなる力不足は感じなかった。土日は長良川へ遠征なので友人の車に便乗するが、来週は早めにキャリアを取り付けないとカヤックで遊べなくて困る。妻にはもう買い替えは無理だから大事に乗ってと言われたが俺の運転寿命と、フィットの寿命とどちらが先に尽きるだろうか?

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アサザと海

9時、海の情報を仕入れようとチャリで三保へ向かう。F1000051
家から5分の浜田川ではアサザが澄んだ黄色の花をいっぱいに着けている。アサザは近年非常に減少している水生植物で、こんなに群生している場所は他では見たことが無いほどに貴重です。F1000052
三保の内浜では学生たちがライフセービングの訓練をしていたが、みんな楽しそうな声をあげて頑張っていた。真崎海岸では双眼鏡を出して観察したがボートの釣り師も暇そう、興津海岸の波も無く、釣りも波乗りも今日はあきらめた。

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安倍奥のシロヤシオは満開

妻の希望もあってシロヤシオの花を見に山へ行くことは決めていた。休日は込み合うようだし、天気次第で行こうと決めていたのは今週の平日。今朝起きたら予想外に天気は良さそうなので出かけることに決め、家を出たのは7時40分です。安倍川を遡り有東木の集落からさらに20分林道を走って登山口に着いたのは9時15分。身支度を整えて歩き始めたのは10分後、かなりの急登なのでばてないようにゆっくりと足を進める。P5251441
広場には5台が駐車していた程度なので込み合うことも無さそうだ。P5251460
40分で地蔵峠に着いて小休止し、5分後再度歩きだす。さらに40分ほど歩けば待望のシロヤシオが見えだした。P5251461
今年の花着きは素晴らしく、数年に一度の当たり年という登山者もいる。咲きのこるミツバツツジとの共演も見事でカメラに納めながらゆっくりと足を進めた。P5251470
P5251481
可愛らしいイワウチワの群生も見て、11時50分天津山頂に到着してお昼の大休止とする。ビールとおにぎりの美味しいことこの上なし。コーヒーも沸かしてゆっくりした後は来た道を戻る。P5251489
帰路にはまた別の光景も見られて楽しみながら下る。やはり下りは早く、特別急いだわけでもないのに1時間45分で広場へ戻りました。P5251495
15分走って地場産の店(うつろぎ)着いたので立ち寄って一休み。ここのワサビソフトはワサビの旨みがたっぷりと有り抜群の味わいです。(安曇野のD農園のは比べ物になりません)自分へのお土産も仕入れてから帰りました。

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カヤック中高年4人組

久しぶりに興津で遊ぼうと集まったのは中高年(高年はおれだけか)だけ。波も小さいのでサーファーは皆無だがBBQのグループが多い。Sany0154
少々飲んだ後着替えてカヤックに乗るが、川には遊ぶ場所もなく海へ流されて様子を見る。
たまに入る小さなウネリを捕まえると数メートルは滑るので、それを繰り返しながら遊ぶ。Sany0144
遊びに参加のメンバーはいつもほとんど同じなのはちょっと寂しいが、カヤックのブームは過ぎ去ったし、仕事に家庭に忙しい人が多いので仕方がないか。

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梅ジャム作り

庭の梅の実がそのうちに収穫の時期が来る。これは大変昨年漬けた梅酒と梅シロップを処理しなければと作業に取り掛かる。梅酒を容器に入れ替えてから残った梅の種を抜き、フードプロセッサーで果肉を刻み、7割の砂糖を加えながらじっくりと煮込む。P5221465
焦げないように絶えず見張って木べらで混ぜないといけないのでかなり大変なお仕事だ。P5221468
1kgの梅を大きな保存瓶4個に詰め終わったのは2.5時間後でした。まだ1kgあるので明日続きの作業をしなければなるまい。

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キスは小ぶりでも数は出た

海も落ち着いただろうと再び興津沖へ釣りに出かける。9時半海岸には70歳サーファーがいて波の静かな海を恨めしげに眺めている。今日は駄目でしょうと言いながら、釣りには好都合なので内心シメシメと思いながら沖へ漕ぎだした。P5211456_2
ボート釣りの人に様子を聞くと「ポツポツと上がりますよ」との話で、ぼくも近くで試すことにした。仕掛けをおろして2~3分後にブルっとしたキス特有の当たりがあり、15cmくらいの可愛いやつが釣れた。その後もカヤックをゆっくりと流すようにすると、退屈はしない程度に釣れるが思ったより型が小さい。P5211460_2
思い切り沖へ移動して試したが、やはりサイズは変わらなかった。P5211463
2時前に餌切れで竿を納めたが、陸へあがってから数えると32尾ありました。数に不満はないけれど11cm~17cmのサイズでは型が小さすぎだ。
それでも帰り道親戚へおすそ分けに寄ったが、とても喜んでもらえた。

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もったいない?けど引退です

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愛車シビックの走行距離は148000kmを超えた。8年と50日にしては良く走ったものだと自分でも思う。エンジンや足回りは何の問題もないし、先日二日間で1000km余りを走った時には14.5km/Lも走っているので20万kmまで問題も無く使えるだろう。しかし小さな電気的不調がでてきたりしてなんとなく嫌気がし、先月交換することに決めたので間もなく新車が来るはずだ。次の車も四駆のつもりでいたが、税金の優遇が無いのに腹が立ちFFにしてしまった。冬はもちろんスタッドレスタイヤにするが、チェーンも持たないと安心できないだろうと思うとちょっと面倒だ。

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シロギス釣り

ゆっくりと家を出たので興津川河口へ着いたのは9時だった。ときどき大きめな波がありサーファーが二人浮いている。新艇mini-Xの進水式にはちょっとばかり波が大きすぎるが、慎重にタイミングを図って漕ぎだした。大きな波でピッチングがひどかったが安定がよいので問題なく沖へ漕ぎ出す。200mほど先にモーターボートの釣り人がいるので近付いて様子を聞く。何とあちらこちら試したが全く当たりが無いというではないか。先週はよく釣れたというので昨日の釣り人の情報もうそではないのはわかった。P5191451
それでもと思い竿を下すが、竿先には何の反応もなく餌をかじった跡もない。3回ほど試したがここはダメと見切りをつけて早々に切り上げた。河口へ戻ると70歳サーファーのIさんが浮かんでいて挨拶する。今年も元気で続けているのを見ると自分も勇気づけられます。
次は三保の内浜へ移動して竿を出したのは11時すぎ。いきなりグイグイとくる引きにしめしめとリールを巻けば上がってきたのは大きなクサフグでがっかり。3尾フグが続いたあとにやっとシロギスが釣れたが12cmくらいの小さな形。その後もフグ、変なハゼが釣れる合間にぼつぼつとシロギスは釣れるので退屈はしないが小型ばかりだ。P5191452
2時前まで粘っての釣果は11~18cmが17尾、リリースしたのが5匹と数はまずまずだったがいかにせん小さい。それでもキスは小さくても味は良いのですべてテンプラにしておいしく頂きました。
新艇mini-Xは全長283cm、全幅84cmとデブ体型なので漕ぐのが重いだろうなと思っていたが、予期以上に速くて楽に漕げたのは良かったです。本来ならもっと長いカヤックがよいのだが、そうなると軽いものでも25kgをオーバーするので陸上での扱いが難しくなります。mini-Xは18.1kgと軽いので高齢者にもなんとか扱えるのが取り柄でしょうか。

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興津川で練習

孫たちも昨日帰り静かな日常が戻ってきた。妻も付き添って行ったので一人暮らしとなったが、相変わらず庭仕事は沢山ある。P5181445
午後久しぶりに漕いでみようと興津川へ出かけて見ると、良い波がありサーファーが大勢浮かんでいる。P5181444
昨日の雨で川は増水してエディーもまるで見えないが、わずかに淀みの見えるJR鉄橋の下でフェリーグライドなどをして遊ぶ。水温も上がってきたので今季初めてのロールチェックをしてみたが、問題なく起き上って安心した。
クロダイ狙いの釣り人がいたので最近の様子を聞いてみると、川の西側でキスの釣果が良くなってるよ。と聞いたので明日はキス釣りに行くことにする。明日は波も収まるだろうから良い釣りが期待できそうだ。

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デンドロビュウムが満開

梅の木に着生させたデンドロビュームが見事なほどに花を咲かせた。1
普通は鉢植えで育成し冬は屋内に取り込んで大事に育てる蘭なのだが、管理が大変なので5年前に鉢から樹上に移してみた。翌年から花を付けたが年々株が生長し、大した手入れもしてないのに素晴らしい花を付けたので少々驚いている。
今日も帰省中の孫と遊んだが、疲れを知らぬパワーとスタミナにはオジーが付き合うのは大変だ。

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子と孫が勢ぞろい

午後長女と次女と孫二人が里帰り?してきて超忙しくなった。P5121449
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上は2.5歳となり相変わらず動き回るので、ついて回るのが忙しく、下の0.5歳はあまり泣くこともなくて今のところは手がかからない。孫たちはあと数日滞在の予定なので、うれしいが疲れそうです。

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イルカ?ウォッチング

那智勝浦のクジラウォッチングに9.10日で行ってきた。天気は最高だし、予想通りに連休直後の高速道には渋滞はなく気持ちよく走る。静岡ICから入り紀勢大内山ICまで7000円が1000円とは、不本意ながらこれじゃ長距離は土日でないと遊べないね。gawk1
家を出たのは7時半で、道の駅紀伊長島マンボーには11時半に到着した(328km)。ここでは高速道割引に合わせて通常1200~1300円の品が1000円にサービスされている。その中から海鮮ちらしを食べてみたが、十分にお得な味と量でした。2
時間もあるし今日は物見遊山の観光をしようと、食事後はR42をさらに南下して太地町の鯨館などを見学する。捕鯨の歴史がよくわかるようになっているが今では過去のものと思っていたので、太地ではいまだに近海捕鯨がおこなわれていると知り眉をひそめる。(これで生活している人も多いのでやめるわけにはいかないのだろう)ここを出てからはさらに走って、本州最南端の町串本まで走る。民謡で名高い大島を背景にする(橋杭岩)はなかなかの景観です。ここからは来た道を引き返して本日の宿(休暇村南紀勝浦)へ走る。宿は海岸の高台で眺めよく、温泉も最高でした。3
翌日の集合は5時半と早いので早めに寝て4時半に起きようと思っていたのに、先に起きた妻に起こされたのは4時だった。軽くパンで食事をしてから車で10分の宇久井港へ移動した。受付を済ませ説明を受けて6時には16名乗りで出港となる。海は穏やかでもスピードのある船は絶えず少々の揺れはあり、船酔いする人も何人かいた。50分ほど走ったところで何度かバンドウイルカ、オキゴンドウの群れは見てうれしかったが、船長の頑張りにもかかわらず本命のマッコウクジラとの出会いはできなかった。昨日は数頭の群れがいたというので期待が大きかっただけ残念です。ずいぶんと沖合まで行ったので帰港したのは30分遅れの10時半。船長はサービスとカツオをさばきだしたが、僕たちはここで失礼して南へ車を走らせた。4
目的は(串本海中公園)の見学で、12時ごろ到着したのでまずはレストランで軽くランチとする。水族館を見た後は本命の海中展望塔へ行ってみる。塔の周りには魚がウジャウジャと見えるので餌を買ってまいてみるとすごいことが起たる。20cm以上もあるメジナの群れが押し合いへしあい、まるで養魚池のニジマス状態だ。5
水面下6mの展望窓から見る光景は素晴らしく、メジナの大群はもちろんのことサンゴや熱帯系の魚も沢山見え、特に珍しかったのはイソギンチャクを出入りするクマノミ。水族館では珍しくもないが、自然のものは初めてで感動しました。6
ついでだから潮岬灯台も見ておこうと、遠回りして寄ってみたが歴史のある石造りの貴重な建造物とのことで、周囲の海の眺めも素晴らしかったです。
早起きしたので眠くなり、休み休み走ってきたが家に着いたのは22時45分と思ったよりは早かった。高速道1000円を満喫の二日間でした。

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南紀串本

南紀串本
高速道休日割引に後押しされ、和歌山の串本まで来ました。家を七時半にでて静岡ICから紀勢大内山ICまで拍子抜けするほどに順調だった。七千円が千円とは、有り難いことだが何か腑に落ちない面もある。明日は6時出航で鯨ウォッチングだ。現れる確率は良さそうなので期待に胸が弾みます。

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釣り船新調

これからいよいよカヤック釣りのシーズンになる。昨年まで使用のタッドポールⅡは積載力が不足で釣りには不便な面が多かったので新艇を欲しくなり、いろいろ考えてマリブカヤックの釣り用では最も軽いミニXを頼んであった。P5071465
連休前に発送されて運送屋の営業所に保管されている品を今日受け取りに行ってきた。シートにくるまれていたのを家に帰ってから梱包を解きチェックする。全長短く幅は広いのでスピードは出そうもないが、船首の形状から波をかぶることも無さそうだ。安定はとても良さそうでロッドホルダーも付き道具も沢山置ける。釣り用に開発しただけあって使い勝手は良さそうだ。来週から早速釣りに出ようと思うが楽しみである。

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SAKUバルーンフェスティバル

佐久市でのバルーンフェスタは今年で17回目を数えるという。数年前から行ってみたいと思っていたのだが、なかなか行くことができないでいた。そこで今年は他のことよりこちらを優先して行くことにして予定に入れていました。ところが2日に飲んでから体調を崩し3日は家でゴロゴロとしている始末でこりゃ中止か?と思ったりしたが、なんとか体調は8割?程度に回復。そこで夜立ちで6時からの競技を見る予定を変更し、15時からの競技と夜のバルーンイリュージョンを見ることにした。家を出たのは8時20分と遅いが15時前に着けばよいのだから、少々の渋滞があっても大丈夫なはずだ。R52はいつもより交通量が多いが、トラックが少なくて順調に走る。南アICから高速へ乗るとうそのように車が多く(といっても大した台数ではないが)、中央道に合流したら予想通りの車の列でした。しかしほぼ順調に流れているので何の問題もなく須玉ICで降りたところが驚いた。ETCゲートのはるか手前まで行列で、しかも遅々として進まない。ゲートを出てすぐにR141の信号機で、それが進行の邪魔をしているのがわかった。そこで知識だけだった裏技を試してみようと思い、ガラ空きの一般用ゲートへ移動してやってみるとすんなりと通過できまんまと20台位をごぼう抜きできてしめしめ。その後も清里までは車が多かったが、野辺山を過ぎたらいつもと変わらないくらいで順調に走る。1
途中でお昼を食べに寄ったところは満席に近く、やはり連休の人出はすごいものと思う。写真のような光景を想像しながら会場へ向かうが、近付いても気球は見えない。13時ごろ到着したが会場の賑やかさには驚き何故かうれしくなる。2
市をあげてのイベントのようで子供たちの描いたポスターがたくさん展示され、多くの屋台店が並んでいました。3
本番までの暇つぶしに事欠くことはなく、飲みながらいろんな場所を見学。3分1000円のバンジージャンプもどきは子供たちに大人気で40分待ちが続いていた。4
舞台では太鼓やロックバンドの演奏もあってとても賑やかで主催者の意気込みが伝わってくる。5
しかし残念なことに風が強くなり15時からの競技は中止、夜間のイリュージョンも気球が2機立ち上がったところで無情の雨となって万事休す。熱気球がこんなに気象に左右されることは知らなかったので中止にはがっかりしましたが、楽しめたから良し。来年は最も気象条件の良い日を選んで来てみようといいながら帰りました。
帰りのR141は車が少なくてスーイスイ、高速を降りてのR52もスイスイスーイで何と3時間15分で我が家へ戻りました。
それにしても高速道の渋滞はバカバカしいほどだ。早めに割引制度の再検討をすべきでしょう!

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サイクリング?後映画

そろそろキスが釣れるだろうと思い、情報をこの目で確かめようとチャりで東へ向かう。久能海岸あたりからポツポツと投げ釣りの人たちが見えるので、ちょっと止まって眺めるが釣れるようすはない。P5011457
とうとう用宗港まで18kmを走ってきたが、港の釣り人もほとんど釣れていない様子。それにしても気温は上がったのに水温の上昇が遅れているのでしょうか。P5011459
港の近くには新たな食事どころが開店しているので、メニューはどうかと調べてみると僕の好みには合わなくて残念です。P5011461
広野海浜公園には何と大型バスが16台も駐車していたが、焼津方面の幼稚園が合同で来ているようで広い公園も親子で埋まっていた。P5011462
中島を過ぎたところでは交通警察がスピード違反の取り締まりをしていて、ちょうど二人が調書を取られていたのでしばし見物。すぐに二輪車の男性が赤旗を振られて捕まった。これは面白そうだと続いて見ていたが、5分ほどの間には捕まる人はなく拍子抜け。つまらないので帰ることにした。P5011463
波があったら午後は波乗りに行こうと思っていたが、波は小さいので映画を見に行くことにした。(グラン・トリノ)を見たのだが、珍しく人が入り館内は1/3くらいの席がうまっている。クリント・イーストウッドの演じる頑固老人が、隣のアジア系の人との付き合いで変化していく過程がとてもよく、最後に死なせるのは気の毒で胸が詰まりました。
今日の走行距離は43km余り、平均速度は16.1km/hでした。メーターを付けたらチャリの楽しみも広がります。

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