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2009年3月

ウグイスを撮った

10日ほど前から裏でウグイスが鳴くのだが、目を凝らしてもちらちらと木陰で動くのが見えるくらいでカメラを構える間もなかった。Img_1847

しかし今日は鳴き声が近づいてくるので動かずに待っていると、とうとう庭へ来て姿を見せた。Img_1845

それにしても落ち着きが無い鳥で、チョコマカチョコマカと動き回る。それでも何とか連写で2回ほどシャッターを切ると、見られるものが3枚ほどあった。

次は庭のボス、甘いものには目が無いヒヨドリだ。

Img_1859 Img_1858

餌台の砂糖水が好物で、日に何度も飲みに来る。鳥は糖尿になる心配はないかと少々気になります。

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木の芽とシジュウカラ

昨日は海で遊んだので、今日は一日庭仕事のつもりだ。P3291359 山椒の若芽が伸びて食べるのには丁度良い具合になった。田舎コンニャクの田楽でも食べようと、葉を一握り摘んで木の芽味噌を作ることにする。お昼に食べたが独特のさわやかな香りと風味で美味しかった。

Img_1841 昨日くらいからシジュウカラがあまり鳴かなくなったな、と思っていたがどうやら雛が孵ったようである。虫をくわえて来て巣箱の外で小さく鳴くと、中からチーチーとか細い声が聞こえるので間違いなく1匹は孵ったはずだ。中へ入りしばらくすると巣穴から顔を出すが、周辺を慎重に観察し安全を確認できてから飛んで行くのには感心する。

F1の開幕戦が中継されたのでテレビ観戦をした。オーストラリアGPは荒れると言っていたが、その通りで接触などが続出して見ていても面白い。レギュレーションが大きく変わったせいか、昨年の強豪も速さは無くてF1には珍しくバトルが多く楽しめた。なんとホンダを受け継いだブラウンというチームが1-2フィニッシュを飾ったのにはびっくりだ。

こんなレースが続くようなら今後のレースも録画して見てみようかと思いました。

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焼き牡蠣を食べ放題

春も来たのでそろそろカヤックで遊ぼうとの企画だったが、思わぬ寒波の襲来で朝の寒さには驚いた。それでも予定通りに三保海岸へ集まったのは6名で焼き牡蠣パーティーにはちょうど良い人数です。P3281348

5人でカヤックを漕ぎ出したのは11時過ぎ、10分ほど漕いで漁場へ到着する。上陸してそれぞれの道具を使い、選んだ牡蠣を岩からはぎ取る。牡蠣は沢山あるが大きくて形が良く、しかも剥がしやすい物は沢山は無い。

P3281351 それでも30分くらいで十分に採り意気揚々と岸へ戻る。

陸へ戻ると、仕事を調整してきたTちゃんも来ていて賑やかになる。炭火をおこして牡蠣を焼くが磯の香りがプンプンとにおい美味しそうだ。なにしろ大きいのを選んできたのでちょっと焼きあがるのに時間もかかったが、新鮮でプリプリしていてとても旨い。こんな贅沢は無いねと言いながら、みんなお腹一杯食べました。

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甲斐の猿橋

青春18キップで行く2回目の日帰り旅行。夫婦合わせて129歳なのに青春18とは何となく気恥かしいが、名づけたのはJRなので仕方がない。今回は昨年計画していた時に大雨で中央本線のダイヤが乱れて中止となった山梨県大月市の猿橋だ。清水駅発7時前の列車に乗り富士駅で身延線に乗り換えるが、予想に反して車内の混雑は無い。これは身延山久遠寺のしだれ桜が見頃には遠いからだと思われるが、昨年4月初めに乗った時の混雑とは雲泥の差で、いかにしだれ桜の人気が高いかを認識する。沿線には桜が多いのだが、驚いたことには清水の桜よりしっかりと咲いていて見ごろを迎えている。

P3261333 これは甲斐大島駅脇の桜で既に八分咲きになり、夜間のライトアップもしている様子だ。

P3261334 特に見事だったのは甲斐上野駅の並木だが、残念ながら見とれていて写真を撮らなかった。その他にも山吹、スモモなどがあちらこちらで目について、さながらお花見列車のようである。

しかし中央本線に乗り換えると桜はやっと咲き始めで桃の花もまだでした。

P3261337 猿橋駅に着いたのは11時50分、ここまで缶ビール1缶で我慢できたのは偉かったな。

歩くこと20分で猿橋へ到着し早速見物。日本3奇矯と言われるだけあり、かなり作りが変わっている。数年前川下りでカヤックから見上げたことはあるが、それとはかなり趣が違う。遊歩道の階段を降り先端まで行って見上げるが、やはり下から見上げるのが良いようだ。

腹も減ったので橋の外れにあるお店へ入ってみた。

P3261343 色んなメニューはあったが、ここしかないだろうと(忠治そばと冷酒猿橋)を注文する。聞けばその昔の国定忠治にちなんだ名前とのことで、馬肉の立田揚げも蕎麦も酒も旨かった。

その後は郷土資料館と東電のPR館を見学してから15時14分発の列車に乗って、乗り換えること3回で清水駅に着きました。

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車の査定

10時、G社へ行きシビックの査定を依頼しに行く。店はきれいだしコーヒーのサービスもあって感じはなかなか良い。30分もすれば査定は終わると思ったのだが、何しろ8年落ちで走行距離は145000km超とあっては値段が付けにくいようで待たされる。基本的には0円だが、全国の需要状況でうん万円の値がつくかもしれないといい、はっきり言いたくないらしい。今すぐに手放すのなら値を付けますと言うが、換えるとしても来月になるのでうやむやのままで帰って来た。もともとネットオークションを眺めてみて10万kmを越えてると超安いのは分かっていたので文句は無い。それにしても何の問題もなく好調に走っている車が、まるで只同様になるというのは納得できないな。人を学歴と年齢だけで評価するのと同じような気がしました。

P3231329 スギ花粉も少なくなってきたので久しぶりにチャリに乗って三保まで走った。真崎の浜では釣り人が10人竿を並べているが、何も釣れてはいない様子。こんなことでは僕の釣り初めはまだまだ先のようです。

Img_1839 シジュウカラは二日前から巣の材料を運ばないので、産卵の準備は終わったと思われる。しかしメスは時々巣箱に入るものの長居はせずに出てきてしまう。カップルでヒマワリの種をツツイテいるようでは産卵はもう少し先だろう。

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春爛漫

tulip4月並みの暖かい日が続き桜の開花が聞かれ出した。庭にも色んな花が咲き乱れ、数えてみれば10種も咲いている。P3211324

サクラ草と白いタイツリソウだが、赤花で無いので鯛には見えないな。

P3211326 スノーフレーク、口紅水仙、フリージャーもごたごたと咲く。

P3211327 高さ3mの花木はシェーンという不思議な名前。コブシと紫モクレンの交配種だが、毎年つぼみの時にヒヨドリにかじられボロボロに咲くのに今年は被害が無くきれいに咲いてうれしい。

車のスキーキャリアは外し、スキー用具も手入れをしてすべて片付けた。次はいよいよカヤックモードの番だが、18キップの旅もあと2回ほど行くつもりなので気持ちが切り替わらないでいる。

東京湾の海ほたると香川のうどん屋はすごい人出のようだが、高速道1000円が本格スタートしたときには各所で渋滞になるのだろうか。貧乏人としては是非とも有効に使おうと思うのだが、渋滞は大嫌いなのでしばらくは様子見となるだろう。

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オーストラリア

チャリに乗ってMOVIXへ行くと中高生らしい人たちが多い。どうも今日で3学期が終わったようで、映画館にも数人のグループでチケットを買う姿が見受けられる。でも見たい映画は彼らとは全く違うのでいつものように空いていました。『オーストラリア』は新聞で大げさな宣伝をしていた割には人気が無いようで、どうかな?と思いながら見に行ったのだが、長丁場の2時間半以上を退屈せずに楽しめました。ヒロインの相手役ヒュー・ジャクソン(というらしい)の髭ずらは往年の美男俳優、グレゴリー・ペックにどこか似ているので懐かしさを覚える。1939年の物語で日本の飛行機や兵士たちが無差別の攻撃をするのには、何ともいえない嫌~な気持ちがしました。

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H錦酒造の蔵開き

芝川町の造り酒屋の蔵開きイベントに行ってきました。同行者は清水から親族4名だが富士宮駅でNさんも合流して6名がシャトルバスへ乗りました。P3151325

11時過ぎに蔵元へ着いたが、すでにすごい人出に驚いたが受付を済ませてから酒蔵見学と試飲コースへ参加。とにかく込み合っていて以前の印象とは異なり、そぞろ歩きで進まない。なんとか試飲まで漕ぎ着いたが一杯しか飲めないとは情けない。

P3151324 その後は裏の田圃にシートを敷いて宴会のスタートだ。今日しかない新酒も買い求め、屋台でおつまみも買ってグイグイと飲む。仲間がいると話も弾み飲むピッチも早くなり、4合瓶が2本と1升瓶1本を開けてみんなご機嫌でした。

時間も過ぎ酔いも回ってきたので帰ることにしたが、以後の記憶は断片的になってしまった。

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サクラとメジロ

メジロにはミカンを餌にやっているが、花の蜜も好みのようでよく吸いついている。Img_1829

梅の花はすでに終わり、サクランボの桜が咲きだすと直ぐに気づきおやつにしています。

ほんの2~3mの距離だが、上から見下ろしていてもあまり警戒しないのは不思議だ。

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鉄道博物館

青春18切符を使い妻と出かける。清水駅を7時前に乗り、4回も乗り換えて鉄道博物館駅に着いたのは11時過ぎだった。P3121328

まず2階から展示場の全体を眺める。

P3121327 12時ちょうどにSLがターンテーブルで一回りする実演があったが、かなりの時間がかかりました。数回鳴らした汽笛は大音響でかなりの迫力だ。

P3121326 お昼は明日で廃止となるブルートレーンの記念弁当を食べる。ニンジンがハヤブサの形をしていたのはご愛嬌だ。

P3121333 横幅が25mもあるジオラマで多種の模型車両の走行が行われたが、説明も丁寧で楽しく見ました。

P3121341 その他電気機関車、新幹線の運転シュミレーションも体験したが面白い。しかしSLについては予約が満員で運転できないのは残念だった。

見る物、体験できる物、勉強?になる物など色々とあり、飽きることなく過ごせるが帰宅の都合もあり、4時前のニューシャトルに乗って帰路に就く。

今日の運賃だけで18切符(11500円)を軽く超え、元をとったのにまだ3枚残るので使い道を考えなくっちゃ。

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シジュウカラは忙しい

Img_1804 シジュウカラは巣の材料を運んでくるが、それが苔から白い繊維に変わってきた。過去の例から雛のベッドは仕上げの段階に入ったと思われる。

Img_1814 停まって、向きを変え、

Img_1815 しばし周りをうかがってから巣箱に飛び込み、

Img_1818 数秒後に出てきて再び飛び立つ。

産卵も近い様子だ。

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ダブルで雪遊び

今回で雪遊び納めにしようと、休暇村乗鞍高原へ宿をとってでかける。8日は一之瀬園地でスノーハイクに決めていたが、今シーズンの雪不足が気になっていた。行ってみれば雪は少なめだが歩くに不足は無い。妻はスノーシュー僕はかんじきで歩くが好天に恵まれ景観もすばらしい。P3081333

風もなく歩いていると暑くなるくらいの温かさで心地よし。

宿へは4時前に入ったが珍しく混んでいてなぜか嬉しくなった。P3081355

温泉につかりのんびりした後は食事だ。美味しい物をたくさん食べたのに、デザートまで欲張ってしまった。

夕食後は歌声喫茶?を開くというので行ってみると、女性のピアノに男性のボーカルのコンビにより懐かしい歌の数々。P3081357

1時間余り時の経つのを忘れて声を張り上げてきた。

Sany0169 二日目はゲレンデへと、初心者向けのいがやスキー場へ行ってみたが、雪はガリガリで妻には無理だ。そこで帰り方向ともいえるやぶはら高原スキー場へ転戦した。ここはリフト2本は初級向きなので妻でも怖がらずに楽しめる。

Sany0175 何度か一緒に滑った後は一人で最上部へ行ってみた。曇っているが遠望は効き、前回は見えなかった木曾駒が岳も見えて嬉しくなる。帰り道木曾の道の駅へ寄ると、新聞紙にくるまれた怪しい酒がある。聞けば特別醸造で在庫限りと言うので物珍しさに惹かれて求める。帰宅してから飲んでみたが、超辛口のスッキリ系で旨かった。

P3091358 

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乗鞍高原

乗鞍高原
最後の雪遊びにと来ましたが、予想外のいい天気。一ノ瀬園地をかんじきで歩き回った。今夜は休暇村に泊まり、明日は半日だけゲレンデの予定です。

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巣作りを始めた

Img_1762 シジュウカラのカップルが待望の巣作りを始めた。口一杯に苔をくわえて来て枝にとまる。

Img_1776 しばし周囲を見回して安全を確認すると、素早く巣箱へ飛び込む。

Img_1780 苔を敷いた数秒後には再び苔を採りに飛び立つのです。

自宅の庭で野鳥の子育て観察ができるなんて幸せを感じる。

巣が出来れば産卵し、巣立ちは4月末~5月初めになると思うが、毎日の観察が楽しみです。

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富士山でスノーハイク

待望の雪が降り、今年は半ばあきらめていた富士山スカイラインで遊んできました。P3051308 約束の15分前に到着した時、水ヵ塚公園からは真っ白な山頂が見えていました。ここで待つ間に先日作ったカンジキを履いて公園内を歩き回ったが、なかなか良い感じで使えるなと思った。P3051311

やがて現れたKさん、Tさんと今日のゲレンデであるスカイラインのゲート前に車を移動する。先客が一台、年配のご夫婦のようで靴とスノーシューで歩いて行きました。

身支度をしてスタートしたのは10時半、女性二人はテレマーク板、僕はXCの板です。雪は10cmほどですが過不足無く楽しく歩けます。

曇り空に変わったが気温は0℃マイナスくらいで歩いていれば汗ばむくらい。P3051316

前方を横切る鹿の群れを見た後も単独の鹿を数回みたり、やはり道を横切るリスも見たがカメラは間に合わなかった。

鹿以外にも3種ほどの足跡を確認。写真は歩幅からヒメネズミと思われるが、尾の跡が付いていなかったので何とも言えません。

2.7kmを歩いて12時過ぎに高鉢Pに到着。ここでテーブルの雪を払いランチタイムとした。辺りはきれいな雪景色で他に人はいない。まだこの上へ行くことは出来るのだが、誰も歩いた形跡は無かった。

帰りはダラダラの下り坂でスピードは出ないがその分安全、30分ほどでゲートに到着した。二人とはここでお別れし僕は富士宮の(天母の湯)に寄り、冷えた体を温めてから帰りました。P3051312

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お雛さま

今日は3月3日、言わずと知れたひな祭りの日である。28日の夕刻遊びから帰ると一組は玄関、もう一組は居間に鎮座していた。娘がいなくなったので飾らなくてもいいか、と思うが妻は出してやらないと気が済まないようだ。P3031306

眺めているとかわいらしく心も和むし、やはり年に一度は飾るのが良いようです。P3031307_2

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妻と小海リエックスへ

3月ともなるとスキーのシーズンも終盤に近い。妻がもう一度は行きたいというので今日は6時に家を出て小海リエックスへ向かった。P3021313

9時20分到着し早速支度をして滑り出したのは9時45分だ。ほとんど青空だが、雪も舞う不思議な天気。P3021316

昨夜の雪でクワッドリフトの上部では雪化粧の木々がきれいです。P3021309

3~4cmの新雪でコースのコンディションは最高で、初級者の妻も楽しそうに滑っている。合間に休憩を2回入れてもたっぷりとリフトに乗って、2時には満足して早上がり。次はホテルの温泉にゆっくりと浸かってから帰りましたが、リフト券2500円に500円を足せば1600円分のおまけが着いてくるパックで得した気分でした。P3021335

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欅の巣箱に

部屋でくつろいでいるとコンコンコンコンと木を叩くような音がするがするのだが、音の発生元が分からない。更に気を付けているとどうも巣箱の中で鳥がつついているのではと思われた。急いでデジカメを用意して巣箱を見守ると間もなくシジュウカラが顔をのぞかせた。311

何かを警戒するようにほとんど動かず数十秒間は周りを見回している。312

やがて出てきて止まり木に止まったが、そこで又固まる。

どうやら昨年に続いてシジュウカラの子育てがあるのではないかと楽しみになってきました。巣の材料を運ぶようになると決まりなのですが。

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輪かんじき、作って、遊んで。

27日はガラ空きのゲレンデを思い切り楽しんだが、今回のメインは今日28日の《輪かんじき作りの体験》で楽しみにしていたのだ。朝から天気は上々で気分良し。のんびりと宿を出て集合時刻9時の10分前に着くと、駐車場所が無くてうろうろと焦った。平日と休日の格差には改めて驚いたが、日本人はいつまで経っても休みが取りやすくならないのは何とかならんのかな。P2281297

参加者は20名、簡単な説明を聞いた後かんじきの材料が配られて早速製作にかかる。手間のかかる工程はすでに済まされているので、半製品にワイヤーとプラテープを巻くだけと楽ちんに思われた。P2281301

ところが始めてみればワイヤー通しに手間がかかり、人によっての差が大きい。今回誘ってくれたYさんはとても器用で、奥さんの物まで手伝いながらもすいすいと作っていく。それでも全員が2時間半~3時間で何とか完成することができた。P2281305

午後はリフトを3本乗り継いで標高1500m地点へ、ここで輪かんじきを履いて記念撮影後出発だ。僕はかんじきには履物も長靴だろうとこだわったが、他にも長靴の人は多くいました。P2281308

パノラマコースを下るが名前の通りに展望が良く、昨日は見えなかった穂高岳もくっきり出ていた。P2281318

輪かんじきは一本のロープで止めるだけだが、思った以上にしっかり固定され歩きやすかったです。

かなり急な下り坂もほぼ問題なく降りることができたので、次はスノーシューの代わりに使ってみよう。

2時半スタート地点へ戻り、主催者のあいさつの後解散となる。イベントの成功に主催者は喜んでいたが、参加者も全員楽しめた輪かんじき体験でした。

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